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体調のこととか、思い出とか
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今回は下からではなく、上から補修液を塗ったけど

長細い棒に筆をゴムでゆるく止めたので
なかなか遠くのところは上手く濡れなかったけど
届く範囲は塗ったつもり
透明なのでわかりにくいけど

(あ、でも前に2階の板金の壁の釘のところに塗った個所は
少し黒くなっていたのでわかった)

・・・・・・

4月21日
大雨ではないけど、樋に流れる音が聞こえるぐらいの雨で
雨漏りはなかった
でも、補修液がはげてくるとまた起こるだろうなあ

あと、棒が届かない場所は上からでも無理

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とりあえず、錆の上からスプレーが使えたらと思ったけど
余ってるやつのスプレーは使えず
仕方がないので、ブラシでこすってから錆止めスプレーをふいてみた
塗装する時に余れば塗るけど、もう一区切りしたからなあ

次はそうだな
波板をさしこむか
金属用パテか

あれはきりこみじゃなくて
でっぱりかも?
でも、今になってびちょびちょになるのがな

また東テラス上も補修液塗りたいけど
暑くなってきた

4月19日
試しに屋根のくぼみのところにアルミホイルを置いて
その上から石を載せてみた
これで水の飛び方が変わるかどうか
あと、捨てようと思っていた薄いプラ板(まだ折れないところ)を
端のところだけテープで貼ってみた
長さが足りないのでどうなるか
これも様子見

4月21日
強風もあり、やはり普通のテープでははがれたので、もうプラ板をはぎとった
とりあえず、アルミだけ様子見

4月23日雨が降ったので確認
今日は強風でもないから、水は下に落ちているだけ
でも、やっぱアルミの下を流れるな
それでも少し軌道が変わっていればいいけど

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夕方から大雨ジャバジャバ

確認しにいくと、こないだテープを貼ったところは漏れていなかったけど
別のところ、以前も出ていたところが再び漏れ漏れ

少し離れたところだから、上からだと棒を使わないと補修液が届かない

それとは別に、妙なところが濡れていたのに気づいた
ちょうど、前テラスとの境で柱の周辺がびちょびちょになっていたので首をかしげた
上を見ても、別に雨漏りはしている様子はない
でも、内側は塗れている
どこからか飛び跳ねたのかと思ったけど
東の庇はちょっと違う
そこで今回気づいたのが、庭テラスの屋根の1番端っこが
おそらく劣化して切れ目があり
雨水が内側へと落ちるようになり
たまたま、堺なのでトタンの波板が着れているところで
内側に入ったのではないかということ
なので応急処置で、鍋の蓋をあてておいたけど
またパテかなにかで、その切れ目を塞いだほうがいいかもしれないと思った
波板はともかく、柱が濡れるのは困る
下もびちょびちょだった

でも、以前使ったパテはあまり役に立たなかったから
他の補修材を使わないと

・・・・

翌日、風のせいで鍋の蓋が落ちていた

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あの木材から滴る雨水が
どこからつたってくるのかわからないけど
とりあえず、角のところに耐久テープを貼ってみた
どうみても水が入りそうにないんだけど、一応
これで様子見だな
でも、最初は少し止まったから
やっぱテープを貼ったところじゃなくて、上のネジ部分かなあ?
強はそこはノータッチだけど
もうぐちゃぐちゃだもん

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全部隅々まで濡れないのは仕方がないことだけど・・・
今のところ、雨が数日降っても裏口のほうに置いたキッチンペーパーに雫は落ちてきていない
効果があったものと思うけど
これがどこを塗ったから止まったのか謎
全面なのか、板金あたりなのか特定できないからなあ

あとは耐久がどれぐらいかってとこだな

まあ、完全に緑色の塗装がはげていたもんな

トイレの中の天井もまたなんとかしないと

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