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体調のこととか、思い出とか
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10時からだったが、9時40分ごろに家をでたら
既に市役所の人や測量の人がたくさんいた。
田に車を駐車して歩いて行ったが
(いちおう帽子・長靴・お茶・父の資料持参)
なんか向こうの人のほうが愛想のよい人が多かった。
お茶ももらって、名簿に名前を書いた。

昨日、母が導尿後夕食前に1時間寝るかと思って席をはずしていて、
6時半に母を見に行ったら、私がいないと、
鼻水たらして泣きながら自分で起き上がってベッド端に座っていたが
ベッドの高さが高いままだったのでヒヤリとした。
ちょっとの間でも柵をしなくてはと思いつつ、明日の立ち合いが長引いたら大丈夫か心配だった。

だけど、電話で先にお願いしてあったおかげで、
うちの雑種地の三角の点の部分だけ杭を打つのを確認して、30分ほどで帰らせてもらった。
あーよかった!

それに今までアバウトだったので、境の3点がはっきりしてよかった。
今まで「このへんだろうなあ」と思いつつ除草剤を散布していたし。
耕地整理の時の資料でちゃんと測量してもらっているので安心
(タダで測量してもらったと思えば、ありがたい)
田のほうは水路が境なので関係なかった。
ってことは、うちも水路のほうは土地じゃないんだよね。
そうそう、あの道もやはり「赤道」だったらしい。
一応、資料では幅が1.09らしいんだけど
今回道幅として1.10のところに杭を打ったらしい。
あくまでも幅の表示なので、道を挟んだ境ではないとのこと。

ちなみに、隣の土地はまだ角の家のKさんの名義らしいが、
たぶんあの製材のおじさんに譲渡するのかもしれないなあ。
(その関係で申請することになったのかも?)
ただ、
そのKさんの土地がどうもややこしいみたいで、
市役所の人の話では昔の「公図」の道路が、どうもKさんの田に斜めに通っていたことがわかったらしく、それを修正するのにも立ち合いが必要だったらしい。
もしそうなら面積等も変わってくるし、登記もややこしそう)
そのあたりは私が帰ったあとの作業なので、残念ながら見れなかったけど
時間があれば、
そのへんも見たかった。
でもたぶん時間がかかっただろうな。
後は、作業が終わって図面と確認書ができたら、署名と印鑑を家にもらいにくると言っていた。

(問い合わせの際に電話口に出ていた)担当者の若い兄ちゃんと、べらべらしゃべっていた(^^;)

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正確に言えば、市道の未登記道路の境界立ち合いについて(お願い)だ。
それにも驚いたが、日時にも驚いた。
なんだってー!?13日めっちゃ迫ってるじゃん。
なんでもっと早く通知が来ないんだろう。
働いていたら無理でしょ。
代理人だってすぐには無理でしょ。
日時の変更が可能な場合もあるだろうけど
せめて2週間前ぐらいに出してほしい。
これは絶対また後で市に要望を出そう。

しかも、木曜日に投函して、7日の金曜日に届くといっても
出掛けていたら夕方や夜に開封するよね。
そしたらすぐに問い合わせしようにも、翌日は土曜日、日曜日で無理
立ち合い日は13日の水曜日で、結局月曜日と火曜日しか問い合わせもできないじゃないか。
そんなギリギリでいいの?
もう少し考えてほしいわ。

・・・で、文書の図面を見たら
当初家の近くかと思ったら、田のほうの道路周辺で
うちは市道に面していないが、赤枠のあたりの隣接地にうちが該当しているらしい。
それも田と雑種地。
どっちかというと雑種地のほうがメインかも。
もしかしたら、その雑種地の隣の土地の所有者が申請したのかもしれないけど
その場合は、所有者から(依頼された業者から)お願いがある気もするけどどうかなあ・・・

とにかく、父もいないし、母の記憶も曖昧だし現地に車椅子では連れて行けないし
姉は仕事でいけないというし、結局私がなんとか行くしかない
ただ、デイの日じゃないから1時間程度ならいいけど長引くと困るなあ・・・
それでもまだ猛暑の夏じゃないからマシだけど。

しかし、こうなってくると、こないだから2回ほど雑種地に除草剤を撒いておいてよかった。
放置していないとわかるだろうし、境のところも多少マシになっていたし。
(8月10日と8月19日に雑種地の除草剤散布の記録)
先見の明があったかな。

しかし、あそこは昨年12月に」重機でかかれてから
杭の場所もわからなくなってしまったんだよね。
一度長い棒が刺さっていたけど、またなくなっていたし。

それに、立ち合いって初めてだし、土地のこともわからず不安で
通知が届いた8日は熟睡できず。
それでも翌朝早朝5時に起きて、雑種地へ向かった。
境の周辺の草を刈ったほうがいいと思って。
そしたら、やはり一度確認しにきたみたいで
前は草で通れなかったあぜ道の端が刈られていて、
境のところに杭が2本打ってあった。
んー、でもあれもし道幅だとしたら間違ってるよね。もっと広かったし。
それと土手のほうの杭はやはりなかった。

それと、隣の土手側にも草が刈られていて、杭が何本が打ってあって
ふとその杭の向こう側の土手って誰の土地なんだろうって思った。

母に聞いたら「うちや」と言うんで「え!?」と驚いた。
あんな深い溝のある土手の草なんか刈れないし、
そもそも向こうの土地に入らないと無理じゃない?おかしいだろと思って
少し癇癪を起こす私。誰も知ってるものがいないから困るー!!
それでも父の耕地整理の際の資料がないか探してみたら図面があり
そこには溝は「用悪水路」とあったので、うちの土地じゃないとわかった。
そうだよね~今はU字溝の水路があるから、使われてない溝だもん。
隣の池が最近水を流しているから降りれないけどさ。
ということで、少しホッ。

で、「用悪水路」ってなんだろと思って調べてみたら
こんなページが。
http://www.to-ki.jp/center/useful/chi014.asp

土地の登記記録に記載されている地目は、土地をその利用状況によって区分したもので、法律によって23種類が定められています。

その法律によると、用悪水路(ようあくすいろ)は、
「かんがい用又は悪水はいせつ用の水路」
となっています。(不動産登記事務取扱手続準則 第68条16号)

この水路は、

(1)水を供給するための水路(用水)
(2)使用後の水を排泄するための水路(悪水)
の二種類に大別することができます。

水を供給するための水路のうち、かんがい用の水路を「用悪水路」として取り扱います。

「かんがい」とは、田や畑に水を引いて土地をうるおすことをいい、水田に水を供給したり余剰水を排泄する用水路が代表的です。

使用後の水を排泄するための水路には制限が無く、家庭の雑排水を流す下水道や、工場排水を流す排水路などは全て「用悪水路」として取り扱います。

実際には、地目が用悪水路であるかどうかの判断にはかなりの困難を伴う場合があります。

今は使ってない水路だけどね・・・
とはいえ、田の関係になるから無関係ではないのかな。
農地ではないようだけど。



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ようやく田へ行けた。1時間50分
またイノシシに掘り起こされいて、
1本あったオクラの苗が倒され土まみれに。

なんとか掘りだしてまた植えたけど・・・
たぶん強い植物だから大丈夫だと思うけど・・・

(一方畑のきゅうりの苗、こないだ植えたけど、また枯れた)

タカノツメはなんとか生きていたけど
(その後1本枯れた)

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7月から30度超える日が続くと言うので
3週間以上ぶりに荒れた田を見に行く。
あ~あ・・・雨で草がまた伸びてる・・・
しばらくまた合間に除草剤を散布しにこなきゃ。
7~8月は市の農業委員?の田の見回りがあるからなあ。
なんで1番暑い時期にするんだか、恨めしい。
レモンの枝を刈り、少し畔を刈り、シソ周辺の除草をして1時間半。
曇っていても汗がだらだら、目に汗が入る。湿度が高すぎる。

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3週間ぶりに田へ行く
思ったより長く草は生えていなかったが
細かい草が増えていたので、除草剤
しかしポンプの出が悪くなった
1年でこれでは困るなあ・・・

シソがこないだからちょこちょこ生えているので
周囲の草を取る
そしたらコスモスも芽がでて育っているのに気づいたv
少しずつ増えるといいなあ。

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