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体調のこととか、思い出とか
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いつもなら夢の話は別のブログに書くのだけど
あちらに書くには重すぎて。

夢の中で私はどこかのビルみたいなところに入る
大きな荷物を持って。
開店当初なのか?人がたくさんいてカートも皆使ってない
でもって劇場でもあるのか、なんか衣装をきた人がたくさんいた

私は上の階に行くと、(現実ではない)婦人科の女医に会った
そして別に内診もせず、話だけなのだけど
まるで人体を地図みたいな表示にした図面を見ながら
窒素酵素?の部分を指したり話をしていたのだけど
その時少し女医が「なんか膵臓が気になるのよねえ」
って言う言葉に夢の中で私はパニックを起こした。
膵臓という言葉だけで、まさか膵臓がん
父が苦しんで亡くなった悪夢の病気
私も遺伝するのかという恐怖
もうすでに芽生えている?
余命は少ない?
じゃあ、貯金も残したらもったいないよね
私の恐慌状態に、女医もびっくりして
ごめんね、知らなかったから。言えなかったんだよねみたいに慰める
精密検査をしたほうがいいんですよね
そういう私に、今日は(検査の)先生がいないから、この日にどうかと言う。
よく考えたら、ここは電車に乗っていくような県外だ。
検査するにしても入院するにしても、遠いなあ。
もっと家の近くの病院では無理なんだろうか
などと思いつつ目が覚めた


・・・・

たぶん、婦人科なのは今受診して今度いかなきゃな~と思ってたから
昨夜大腸がんのことを調べていたから、恐怖が残っていたんだとは思うけど
確かにリクスはあるんだけどね
警告かなあ・・・怖いよ~

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