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体調のこととか、思い出とか
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昨日2、今日2設置
あと2つ作って終わりかな?

古い20円発見

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以前、埋めたとこの上にマットを置いてあったけど
久しぶりにマットをすらしたら
やっぱ境目にひびが・・・
また埋めないといけないな
次から次へとエンドレスだなあ

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https://www.asahipen.jp/column/painting/rooftop-waterproofing/


塗膜防水・・・液体を塗る
シート防水・・・シートを貼る
アスファルト防水・・・略



塗膜防水には、使用する材料によって
FRP防水・ウレタン防水・アクリルゴム防水に分けられる

塗膜防水は重ね塗りが可能なうえ、別の防水材であってもその上に密着します。
そのため、既存の防水材を撤去する必要がなく、費用が安く済むのが最大のメリット

ウレタン防水
屋上防水の代表的な施工法で、リフォームの際に用いられることも。
ウレタンが柔らかいためトップコートを5年おきに塗り替える必要あり。

FRP防水
ガラス繊維で強化したプラスチックを塗布するため、
塗膜防水の中でも耐久性と防水性が抜群で
軽量素材なため施工が1日で終わり耐用年数は15年ほど
しかし、材料は発火する危険がありプロが行うもの(FPR防水の資格あり)

アクリルゴム防水
伸縮性に優れている素材で、耐用年数は10年ほど。
特に地震への耐久性に優れている。

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コンクリート塗装におけるシーラー、プライマー、アンダーコート(下塗り材)は、
すべて「仕上げ塗料(トップコート)の密着を高める」
という共通の目的を持っていますが、役割の重点が異なります。

1. シーラー (Sealer)
主な役割: 目止め、下地補強、吸い込み防止。
特徴: 浸透性が高く、コンクリートの細かな穴や隙間に入り込んで固め、
上に塗る塗料の吸い込みを抑える。
適した場面: 初めて塗る、あるいは劣化したコンクリート・モルタル面。
表面が少し粉っぽい(脆弱)な場合。
「Seal(塞ぐ)」が名前の由来。

2. プライマー (Primer)
主な役割: 密着性向上、下地処理。
特徴: 下地と塗料を強く接着させる「接着剤」の役割が強い。
非吸水性の面にも使えるタイプがある。
適した場面: コンクリートへの接着力が非常に強い塗料を塗る前や、
金属との複合部など、密着力が特に求められる場所。
「Prime(最初)」が語源で、下塗り材全般を指すことも多い。

3. アンダーコート (Undercoat)
主な役割: 下地の補正、色ムラ隠し、密着性。
特徴: シーラーやプライマーの後の「第2の下塗り」として使われることが多い。
表面を平滑にし、上塗りの色を美しく発色させる。
適した場面: 塗装の耐久性を高めたい場合や、上塗りの発色を重視する場合

・・・・・・・・・・

いろいろなのがある(混ざったのもある)

でも、強化にいいのはシーラーっぽい(吸い込み防止もあるし)
脆弱なコンクリートの補強: 強浸透性シーラー

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残っていたコメリの即席セメントなのでいまいちだけど

とりあえず、西の塀の外側から見て
笠木の隙間とかに押し込んだ
でもポロポロ落ちてくるのが難

あとで内側からも見に行ったけど
端の隙間がひどい
父のコーキング跡があるから
わりと昔から隙間があったんだな

中途半端なので
外側もまたワンタッチの奴で塗ったほうがいいな



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