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体調のこととか、思い出とか
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今日はとても暖かい日だったので
午後2時半ごろから始めても十分だった

黄砂が飛ぶ日だったけど
午前で通過したみたいなので

とりあえず、100均のさび落としブラシで掃いてから
バケツに入れた水ぞうきんでふいた(真っ黒というか、塗装の色)
当たり前だけどめっちゃ汚い

PC部屋から北部屋の庇だけど
アルミの脚立でも十分だった(1番大きい物じゃない)
ただし、奥まで手が届くには、1番上に乗らないといけない。
(なので、風の強い日はダメだ)

あと、外側の端の内側も錆びているので
そこは塗装は無理そうなので(脚立が反対向き)
錆チェンジャーのほうがいいかもしれない?
塗れたら塗るけど

で、普段目にしない場所なので気になるところがチラホラ

例えば軒天の板
ちょっと木目の凹んでいるとことか
中身の端がなぜか外にでているとことか気になって
とりあえず、東の端のほうだけ、
木製保護スプレーを吹き付けて(臭い)
木部雨漏り防止用パテを一部ヘラで塗りこめた

あと、漆喰の壁の細いひび
これは、以前残っていた外でも中でもOKなパテを塗ったけど
当たり前だけど壁が汚れているので
汚くなってしまった(先に拭かなかったので仕方がない)
しかし、やばかったのは、西の角の部分で
西側のセメント?部分とのつなぎ目なんだけど
隙間ができていたので、そこもパテを塗り込めようと思ったら
漆喰のほうがボロボロになっててヘラで押し込めようとしたら返って崩れそうだった
柔らかいのは端のほうだけみたいだけど
なので、見た目は汚くなっても、パテを厚くして隙間を埋めた

もしかしたら、表のほうの離れのつなぎ目の漆喰も
ちょっともろくなっているかもしれない

明日も天気がよかったら
午前中に塗装に入ろう
その後は雨が降るし

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今朝、玄関の屋根を見ていて気づいた
玄関の樋の1つにひも?が出ているので
おかしいなと思ったら、どうも樋の針金?がはずれているようだ
今日は強風だからやめておくけど
やばいな
まさか瓦工事の梯子で負担がかかって切れたんじゃないだろうな?
また雪が降る前になんとかしないと
どこにひっかけるのか知らないけど
自分でできればいいが・・・

・・・
後日にしようかと思ったけど、
明日のほうが強風なので、今のうちにと
脚立を出してみてみた
そしたら、1つだけじゃなくて、2つだ。
ちょうど左側、やはり瓦工事の梯子が関係してそう
その時じゃなくても劣化しているところへ
負荷がかかって切れた可能性あり
なので、たぶん離れのほうは大丈夫だと思うけど・・・
そういえばPC部屋のところも梯子立てていたな
また見ておかないと(切れてるかもだし)
あっちのほうが高いから手が届かない気がする
それこそ梯子を伸ばさないと

それはともかく、2か所切れていて
どうも樋を支えている金具の反対側にひっかけるみたいなんだけど
うーん、設置したままだと針金が通しにくいんだよねえ

その針金も本当はさびないステンレス製がいいらしいんだけど
ステンレスも、貰い錆でさびるらしいから
銅線でもいいらしい(瓦も銅線だよな、あれ)
銅線も、外側だけ銅で中が鉄というのがあるらしいけど
とりあえず、家にあったあまりものを使ってみることにした

切れた部分が奥から長く出ているほうは、銅線とねじって結んだけど
奥のほうで切れている個所は仕方がないんで
2重ではないけど1本の銅線を奥でひっかけて
それをなんとかとおして外側の古いやつとねじって結んだ

応急処置でねじっただけなので
風はまだマシかもしれないけど、
雪の重みだと、ねじりがはすれる可能性があるから
ちょこちょこ見てないと
まだ玄関の屋根だったからよかったけど
2階とか無理だよなあ
平屋の上にたつ2階なら交換しやすいけど
うちみたいなところだと、足場がないと無理だろうな
瓦やは、上だけど樋は軒下に金具あるからさ

・・・・・・・・・・

翌日、PC部屋の屋根を見上げたけど
樋のところ、切れてる様子はないみたいでホッ

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木材保護塗料の成分は、一定の時期が来れば効力を失ってしまいます。
塗料に期待される劣化防止という性能が失われてしまう前に
再び塗装しなければなりません。

そのとき重要なのが、下地調整、つまり旧塗膜を剥がし、
再塗装に向けて下地を整える作業です。
下地の一部に旧塗膜を残したまま再塗装に入ると、下地の違いから色ムラが生じ、
きれいに仕上がらない恐れがあります。
また旧塗膜の残る箇所ではその上に塗り重ねた新塗膜がはがれやすく、
いずれ塗膜のはがれが起きかねません。
こうした理由から、再塗装時には通常、ブラシ、たわし、サンドペーパーなどを用いて、
旧塗膜を取り除く下地調整の作業が欠かせません。

その作業を短時間で確実に済ませようとする場合には、
旧塗膜剥離剤を利用するのがお勧めです。
いったん塗布した剥離剤を削り取る段階で旧塗膜も一緒に取り除きます

旧塗膜を剥がし、しっかり乾燥させた後、余裕を持って用意した木材保護塗料で再塗装する――。この3つが、再塗装で失敗しないためのポイントです。

木材を使う場合にはよく、樹種に応じた適材適所を心掛けることが求められます。その木材を守る木材保護塗料を使う場合も、種類に応じた適材適所を心掛けることが欠かせません。木材保護の基本と保護塗料の特性を理解し、間違いのない保護塗料を選ぶことで、建築物に使われる木材をできるだけ長持ちさせたいものです。

無色(カラーレス)について
「カラレス」の使用には、注意が必要です。
木材保護塗料は成分に含まれる顔料で着色することによって紫外線による劣化から木材を守る。これまでそう説明してきました。
紫外線を遮り、劣化を防ぐには、木材に色を付けたほうがいいということです。
「カラレス」は着色にはなりません。

つまり、木材保護塗料として「カラレス」を使用すると、紫外線による劣化で木材の表層が灰白色になる現象である「銀化」が生じる恐れが高まります。
ただ「銀化」が生じたからと言って、木材保護塗料の効き目がなくなってしまったということではありません。
塗料の中に添加剤や樹脂として含まれている薬剤の有効成分や撥水成分の効果は、
施工箇所にもよりますが、一般的に3~5年は持続すると言われています。
その期間内であれば、「カラレス」を選んだことで紫外線による「銀化」が生じても、
虫や菌による劣化からは木材を守ることがまだできるはずです。


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トイレ屋根も気になるが、庇の錆も気になる
塗料は「錆びの上から」塗れるのを使う予定だけど
その前に、手が届くかどうかが心配で

とりあえず、1番大きい脚立を持ってきて確認してみることに
居間のほうはテラス跡のコンクリがあるので高さが増せるけど
仏間はそのままなので、果たして・・・
結果なんとか届きそう
ただし、端の離れに近いほうは庭木が邪魔して脚立が前に置けない
なので、一旦庭木の枝の一部を切ってみた
そしたらなんとか脚立が建てられたので、塗装できそうだと一安心
ただ、その上のほうの壁の漆喰が少しやばいんだけど
そっちは手が届かないな

ペンキなら伸縮する柄があるけど、漆喰は難しそうだ
どうしたものかな
脚立を伸ばして立てかけることができるだろうか
まあ、それは庇のあとだな

次は一度トイレ屋根にものぼってみないと
あと、塗料を買わないと

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油性スプレーの消費のために
ここだけ
でも、かなり波板ボロボロ

端のほうも欠けていたので
試しに一部、雨どいの接着剤で、切った波板を貼ってみようかと思ってる
台風で飛んでいきそうだけど

ただね~
埃のままだから、すぐに塗料がはがれるかもね~
一時的でもいいわ、もう

・・・・・・・

雨どいの接着剤は塩化ビニル用だったので
仕方なく100均のボンドを使ったけど
ねばねばしていて、軍手にひっついて
上手く貼れず(塗料はげた)
とにかく上にのせてはみたけど、またとれるかも

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