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体調のこととか、思い出とか
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あれから音沙汰がないので
業者に問い合わせてみた。
気がないなら、こちらで対処しなければならないし

5月6日
そんなわけで
母の容態が落ち着いた連休中ににメールして
再び、来てもらう予約をした
(結果5月25日、もはや月に1回)

ところが今年はいつもより3周間早く梅雨に入ってしまい
雨が続いてがっくり

5月17日
しかも、また引き戸のレールに水がたまっているのに気づいて
なんでかなと思ったら上部の金属板の下部から漏れていた。
また右の柱に水が吸収されると困るので
菓子のプラ容器を加工して外側に流し、バケツで受けていた。

5月25日
ところが、業者が来る日はとてもいい日になった。
どうやら梅雨の合間に晴れたようだ
そんなわけで、待っていると、今回は女性の助っ人も一緒に見えたらしい
おかげで全く関与しなくてよかったのは楽だった(眠かったけど)
その時に、前回気づいたことを説明した
つまり、ベランダを支えている柱の下部=トイレの屋根の縁も濡れていること
ここはトイレの屋根より高さがあるので
そこから流れている可能性を示唆した。
ただし、外側はコーキングしてあるからなぜ漏れるかわからないけれど

そして今回も散水調査をするも、すぐにやめたみたいで
今度は道具でガンガン音をたてて何かし始めたらしい
後で知るに、どうも私が言ったことにより
外側の樋の出口のコンクリ?を割って、コーキング剤を塗ったみたい
「これで様子を見て下さい」と言われ、
「これでダメなら、板金から全部しなおさないと」と言われ
内心え~!?また大掛かりな工事になるの?
そもそも原因箇所が曖昧なままで、確実に雨漏りが直る保証もないのに?
と思うと、気が重くなった。

そんなわけで、翌々大雨の日に改めて観察することにした。

5月27日
朝方から雨が降りだし、昼間で大雨の予報
(昼過ぎても降ってるけど)
大きな脚立を出して、8時頃によく見たら
やはりベランダ足の板金の下部から雨水が漏れてる
しかも、今度はしっかり水滴がそこからトイレ屋根のほうに落ちてるのがわかったので
そこの水を横へ流したらどうかと、
またもやキッチンペーパーを使って、吸収させて屋根の外へ流そうと試してみたら
今のところ、引き戸のほうには雨漏りしていない。
ってことは、やはりあそこが元凶だと思う
つまり、トイレの屋根と、前のテラスの継ぎ目の板金の裏に雨水が入って来てるということ。

なので、まず雨がやんだら明日からでも補修してみよう
内側のところと
屋根にあがって外側からと、
それからベランダの雨水が流れている樋の向きをなんとかしたい。
あの水が余計に水がたまってしまうと思うから。
なにかいいほうほうがないだろうか。ホースをつけるか。
台風で飛んで行かないようにしなければ。
瓦?

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