体調のこととか、思い出とか
2020.今年になって裏口のレールの水に気づく
風が吹き込むにしても多い(3回ぐらい)
2020.7.末から裏口右の柱が濡れている謎を考える(当初はネコのおしっこかと)
メーターみても漏水ではないから、雨水と断定
にわか雨程度では水は出ない、ベランダからの雨漏りでは?と
2020.8末に業者に相談
その後、家で観察して。
2020.9.10(雨が降っていて散水調査できないが)二人目視に来た
2020.10.06(晴天)業者によるトイレの上から散水検査
そこで、戸の東側の水漏れは確認できた(が、右柱の件は謎のまま)
この時、業者は金属板の釘のところから水が入りこんだと結論付けた。
その後も家で観察
2020.10.9~10の台風の雨で、漏れた雨水がレールで西側まで達するのを確認。
つまり、原因は東側の可能性あり
2020.10.14 業者が見積提案書を持ってくる
コーキングのみか(6万)、金属板を上から貼るか(14万)を提案された
2020.11.1・・・業者と測量に来る(板金や)
2020.11・・・金属板の上張り工事完了
以後、まとまった雨がなかったので、確認できなかったが(空白期間)
2021.1.23
数日の雨の中、確認したら、なんとまた雨が戸口から流れていることがわかる
つまり、工事の意味がなかったので、業者に連絡
2021.2.? 2回目の散水調査(今度は一人)でも、場所を特定できない
時間がないので、また漏れた時に報告することに(写真要)
2021.3.5 3月に入り、雨が多くなり、再び雨漏り発生、業者に連絡
以後天気を観察する
梅雨のような「しとしと雨」で「 雨漏り」が発現・雨が上がった後も出てくる(時差
2021.3.23 3回目の調査、同じ人が再度(もう私もあきらめ気味)
天井も2階の押し入れからみてもらったが、端までは行けそうにないようだった。
今回はコーキング(その場で買いに行く業者)
今日もダメだったかと思っていると、さすがに前の金属板の一部をはがそうと思っているらしく
今度雨漏りが出たら携帯に電話してくれと言われた。
一方でもしこのあと時差で水が出ても連絡することに。
そうしたら、12時半前には出ていなかったのに(外に出ていてもどってきた)1時過ぎに見ると、少し水が出ているのを発見、すぐさま電話した。
ということは、今日まいた場所のどこか。
2021.3.31
今日は散水ではなく
こないだ散水した箇所のあやしいところをコーキングしたらしい
それでも「ここ」というのがわからない
んで、また漏れたら電話連絡
2021・4・17
昨日は朝から降ったりやんだり、午後から本降り?
でも寝る前雨漏りがなかったけど今朝起きたら「ん??」
少し出てた。そしてまだ雨が降っているので雨もりが多くなってきた。またか・・・
とりあえず業者の留守電に入れた
雨が降っているので下から梯子で調べる
私がベランダの脚が濡れてることをいうと
トイレの屋根のところに水がたまっていたらしい、やっぱりか~
2021.5.7
また連絡するといったが、こなかったので、こちらか連絡する
来てもらうのは月末に(ーー;)
そしたら、いつもより早く梅雨入りに
2021.5.17 またレールに水が(今度は金属板の下から)
2021.5.25 業者(男女)
前回気づいたことを説明した
つまり、ベランダを支えている柱の下部=トイレの屋根の縁も濡れていること
ここはトイレの屋根より高さがあるので、そこから流れている可能性を示唆した。
ただし、外側はコーキングしてあるからなぜ漏れるかわからないけれど
外側の樋の出口のコンクリ?を割って、コーキング剤を塗ったみたい
「これで様子を見て下さい」と言われ、
「これでダメなら、板金から全部しなおさないと」と言われ
内心え~!?また大掛かりな工事になるの?
そもそも原因箇所が曖昧なままで、確実に雨漏りが直る保証もないのに?
と思うと、気が重くなった。
2021.5.27
ベランダ足の板金の下部から雨水が漏れてる
しかも、今度はしっかり水滴がそこからトイレ屋根のほうに落ちてるのがわかったので
そこの水を横へ流したらどうかと、
またもやキッチンペーパーを使って、吸収させて屋根の外へ流そうと試してみたら
今のところ、引き戸のほうには雨漏りしていない。
ってことは、やはりあそこが元凶だと思う
つまり、トイレの屋根と、前のテラスの継ぎ目の板金の裏に雨水が入って来てるということ。
風が吹き込むにしても多い(3回ぐらい)
2020.7.末から裏口右の柱が濡れている謎を考える(当初はネコのおしっこかと)
メーターみても漏水ではないから、雨水と断定
にわか雨程度では水は出ない、ベランダからの雨漏りでは?と
2020.8末に業者に相談
その後、家で観察して。
電気メーターの壁側も水がおちていた
電気メーターの上の導線からも水滴が落ちていた
戸の左端の上からもつたっていることが判明2020.9.10(雨が降っていて散水調査できないが)二人目視に来た
2020.10.06(晴天)業者によるトイレの上から散水検査
そこで、戸の東側の水漏れは確認できた(が、右柱の件は謎のまま)
この時、業者は金属板の釘のところから水が入りこんだと結論付けた。
その後も家で観察
2020.10.9~10の台風の雨で、漏れた雨水がレールで西側まで達するのを確認。
つまり、原因は東側の可能性あり
2020.10.14 業者が見積提案書を持ってくる
コーキングのみか(6万)、金属板を上から貼るか(14万)を提案された
2020.10.22~24日の大雨、雨が多くなる前に裏口の両側にキッチンペーパーを挟み込んで置いたら右側まで流れてこなかった。やはり、あれは左側からの水だったかもしれない
2020.11.1・・・業者と測量に来る(板金や)
2020.11・・・金属板の上張り工事完了
以後、まとまった雨がなかったので、確認できなかったが(空白期間)
2021.1.23
数日の雨の中、確認したら、なんとまた雨が戸口から流れていることがわかる
つまり、工事の意味がなかったので、業者に連絡
2021.2.? 2回目の散水調査(今度は一人)でも、場所を特定できない
時間がないので、また漏れた時に報告することに(写真要)
2021.3.5 3月に入り、雨が多くなり、再び雨漏り発生、業者に連絡
以後天気を観察する
梅雨のような「しとしと雨」で「
2021.3.23 3回目の調査、同じ人が再度(もう私もあきらめ気味)
天井も2階の押し入れからみてもらったが、端までは行けそうにないようだった。
今回はコーキング(その場で買いに行く業者)
今日もダメだったかと思っていると、さすがに前の金属板の一部をはがそうと思っているらしく
今度雨漏りが出たら携帯に電話してくれと言われた。
一方でもしこのあと時差で水が出ても連絡することに。
そうしたら、12時半前には出ていなかったのに(外に出ていてもどってきた)1時過ぎに見ると、少し水が出ているのを発見、すぐさま電話した。
ということは、今日まいた場所のどこか。
2021.3.31
今日は散水ではなく
こないだ散水した箇所のあやしいところをコーキングしたらしい
それでも「ここ」というのがわからない
んで、また漏れたら電話連絡
2021・4・17
昨日は朝から降ったりやんだり、午後から本降り?
でも寝る前雨漏りがなかったけど今朝起きたら「ん??」
少し出てた。そしてまだ雨が降っているので雨もりが多くなってきた。またか・・・
とりあえず業者の留守電に入れた
雨が降っているので下から梯子で調べる
私がベランダの脚が濡れてることをいうと
トイレの屋根のところに水がたまっていたらしい、やっぱりか~
2021.5.7
また連絡するといったが、こなかったので、こちらか連絡する
来てもらうのは月末に(ーー;)
そしたら、いつもより早く梅雨入りに
2021.5.17 またレールに水が(今度は金属板の下から)
2021.5.25 業者(男女)
前回気づいたことを説明した
つまり、ベランダを支えている柱の下部=トイレの屋根の縁も濡れていること
ここはトイレの屋根より高さがあるので、そこから流れている可能性を示唆した。
ただし、外側はコーキングしてあるからなぜ漏れるかわからないけれど
外側の樋の出口のコンクリ?を割って、コーキング剤を塗ったみたい
「これで様子を見て下さい」と言われ、
「これでダメなら、板金から全部しなおさないと」と言われ
内心え~!?また大掛かりな工事になるの?
そもそも原因箇所が曖昧なままで、確実に雨漏りが直る保証もないのに?
と思うと、気が重くなった。
2021.5.27
ベランダ足の板金の下部から雨水が漏れてる
しかも、今度はしっかり水滴がそこからトイレ屋根のほうに落ちてるのがわかったので
そこの水を横へ流したらどうかと、
またもやキッチンペーパーを使って、吸収させて屋根の外へ流そうと試してみたら
今のところ、引き戸のほうには雨漏りしていない。
ってことは、やはりあそこが元凶だと思う
つまり、トイレの屋根と、前のテラスの継ぎ目の板金の裏に雨水が入って来てるということ。
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