体調のこととか、思い出とか
今は昔の話。教官との会話。
校内のコースを走っていた時
道路に工事中のようなコーンがいくつか立っていた。
私「ちょっと、お聞きしますが、あれ、ワザとなんですか?」
教官「ワザとですよ。(へんなことを聞く人だなあ・・・)」
同じく、校内のコースを走っていた時
道のわきにミニバイクが停まっていた。
私「あれもやっぱり、ワザとですか?」
教官「ワザとです。(そうでなきゃ誰も校内に停めませんよ)」
実際の路上に出て走っていた時、工事中の箇所があり
コーンもあって「右側へお寄りください」の看板もあった。
しかし数週間後、同じコースを走ったら、みな撤去されていた。
私「あの・・・もう工事終わっていましたけど、あれもワザとだったんですか?」
教官「あれは、たまたまコースが工事になっていただけです。(そんなわけないでしょ)」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんなことを聞いちゃう私ってヘン?
校内のコースを走っていた時
道路に工事中のようなコーンがいくつか立っていた。
私「ちょっと、お聞きしますが、あれ、ワザとなんですか?」
教官「ワザとですよ。(へんなことを聞く人だなあ・・・)」
同じく、校内のコースを走っていた時
道のわきにミニバイクが停まっていた。
私「あれもやっぱり、ワザとですか?」
教官「ワザとです。(そうでなきゃ誰も校内に停めませんよ)」
実際の路上に出て走っていた時、工事中の箇所があり
コーンもあって「右側へお寄りください」の看板もあった。
しかし数週間後、同じコースを走ったら、みな撤去されていた。
私「あの・・・もう工事終わっていましたけど、あれもワザとだったんですか?」
教官「あれは、たまたまコースが工事になっていただけです。(そんなわけないでしょ)」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんなことを聞いちゃう私ってヘン?
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今は昔の話
自動車の免許をとってずいぶんたつが
私には暗い過去?があった。
それは自動車学校へ入学する時の適性検査
・・・の次の日。
呼び出しをくらってしまった。
何か悪い結果でも出たのかと思い、
おそるおそる教官の元を訪ねると
教官は苦笑をしながら言った。
「いや、たぶん間違いだと思うんだけど、一応ね。
君の答案のことだけど、ここが気になって・・・」
と、指をさされた箇所には
『誰かが私を陥れようとしている』の問いに、「はい」の〇が。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「あっはっは・・・
やだなあ、まちがいですよ。ま・ち・が・いv」
「そ、そうだよねえ。あっはっは・・・」
と、その場はおさまったのだけど
もしかして潜在意識にはあったのかも?
自動車の免許をとってずいぶんたつが
私には暗い過去?があった。
それは自動車学校へ入学する時の適性検査
・・・の次の日。
呼び出しをくらってしまった。
何か悪い結果でも出たのかと思い、
おそるおそる教官の元を訪ねると
教官は苦笑をしながら言った。
「いや、たぶん間違いだと思うんだけど、一応ね。
君の答案のことだけど、ここが気になって・・・」
と、指をさされた箇所には
『誰かが私を陥れようとしている』の問いに、「はい」の〇が。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「あっはっは・・・
やだなあ、まちがいですよ。ま・ち・が・いv」
「そ、そうだよねえ。あっはっは・・・」
と、その場はおさまったのだけど
もしかして潜在意識にはあったのかも?
今は昔の話。知人と旅行に行った時の話。
面白かったな~と思ったのは「函館」
・・・に着く前の海底トンネルの駅。
行った人しかわからないけど
とにかく面白い駅員さんがいたな。
まあ、それはおいといて。
その海底駅には珍しいものがあった。
その1「世界一小さな水族館」
それは・・・水槽が4つあるだけで。
よくもこんなコピーをつけたものだと感心した。
その2「竜宮テレフォン」
よくある公衆電話にこんな表示が。
『あなたもここからお友達に電話をかけてみませんか』
みたいなことが書いてあったのだが。
「これって・・・『はい、竜宮テレフォンですv』とか案内の声が入ってるんですか?」
と駅員さんに尋ねると「いんや」
「・・・とすると、例えば隣の家から電話をしてたとしてもわからないですよね?」
と言うと、「まあ、そういうことになりますなあ」と返事が。
つまり、ただの公衆電話と同じなのだが、駅員さんいはく
「記念だよ、記念v」
という代物だった。
面白かったな~と思ったのは「函館」
・・・に着く前の海底トンネルの駅。
行った人しかわからないけど
とにかく面白い駅員さんがいたな。
まあ、それはおいといて。
その海底駅には珍しいものがあった。
その1「世界一小さな水族館」
それは・・・水槽が4つあるだけで。
よくもこんなコピーをつけたものだと感心した。
その2「竜宮テレフォン」
よくある公衆電話にこんな表示が。
『あなたもここからお友達に電話をかけてみませんか』
みたいなことが書いてあったのだが。
「これって・・・『はい、竜宮テレフォンですv』とか案内の声が入ってるんですか?」
と駅員さんに尋ねると「いんや」
「・・・とすると、例えば隣の家から電話をしてたとしてもわからないですよね?」
と言うと、「まあ、そういうことになりますなあ」と返事が。
つまり、ただの公衆電話と同じなのだが、駅員さんいはく
「記念だよ、記念v」
という代物だった。
学生時代に下宿していたころ
たまに帰省はしていたが
家にはなんでも道具がそろっていると思っていた。
だが、しかし・・・
歯を磨こうとして洗面所に行ったら
普通の歯磨き粉がない!
いや、正確にはあったのだが
それは「入れ歯専用歯磨き粉」・・・
「普通の歯磨き粉はないのか-っ!?」
と叫んだら、母が一言。
「ないね!」
がっくりときた私に、母がポンと手をうった。
「そういえば、あれならあるよ」
そう言って、どこかへ行き
戻ってきた手の平には
小さな、小さな歯磨き粉が2本・・・・
それは知る人ぞ、知る
旅館等においてある1回分の歯磨き粉
(絵具よりも小さい)
自分の家なのに・・・
自分の家なのにぃ・・・・
無性に悲しくなったのは言うまでもない。
たまに帰省はしていたが
家にはなんでも道具がそろっていると思っていた。
だが、しかし・・・
歯を磨こうとして洗面所に行ったら
普通の歯磨き粉がない!
いや、正確にはあったのだが
それは「入れ歯専用歯磨き粉」・・・
「普通の歯磨き粉はないのか-っ!?」
と叫んだら、母が一言。
「ないね!」
がっくりときた私に、母がポンと手をうった。
「そういえば、あれならあるよ」
そう言って、どこかへ行き
戻ってきた手の平には
小さな、小さな歯磨き粉が2本・・・・
それは知る人ぞ、知る
旅館等においてある1回分の歯磨き粉
(絵具よりも小さい)
自分の家なのに・・・
自分の家なのにぃ・・・・
無性に悲しくなったのは言うまでもない。
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