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体調のこととか、思い出とか
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今回はコロナ禍3年目で
試行錯誤で参加体勢(1~2年目は役員のみ)
常より1か月早い開催

垣内で、時間を振り分けとのこと。
終わった家から帰れるし
30分前後で終わりそうなので
母は寝かせたまま。
出るまで、わりとスムーズに食事も進んだのでよかった

うちの時間は10:50からだから
10時前から衣類の準備をして
お茶とか用意して、
あと、雷注意報が出て雨が降っていたけど
また土砂降りの雨になったら困ると、長靴を履いて出た。
あと、停電になったら母の冷房が困ると思って
念のために、保冷材で頭を冷やしておいた

あと、雨戸も一部

10:35に傘をさして家を出た
行くと、今まで通り戸が開いていたが、
人が少ないので座布団ではなく椅子が置いてあったし
扇風機もよくあたれた。
受付というかローソク代1000円支払った時
いつもならお寺の冊子をもらうが
今回は1か月早いせいか、なかった
代わりに常温のお茶を1本もらう
なお、役員さんに母の様子を聞かれる

既にクソ婆がいたようだ

貼られていた名簿を見ると
どうも二人一組で参るようだ
そして時間短縮をはかっているらしい
先の人を見ると、他の家に参っていないので
自分ちだけで済む
そしてしばらくして、旗とまんじゅう線香をもらって帰る

おかげで、11:10に帰宅できた
母の食事も遅れなかったのでよかった

ただ誤算は、その後土砂降りの雨になり
(あとで知ったが、いきなり大雨・洪水注意報が出てた)
北の座敷の雨戸は閉めていなかったので、びちょびちょになった
あ~あ・・・
帰宅後は、確認して濡れてなかったんだけど、12:00ごろにはびちょびちょに。


それはさておき、
祠堂料の紙をみていたら
見知らぬ家が
もしかして、このコロナ禍1~2年の間に亡くなった家だろうか
亡くなった年が書いていないのでわからないが
今回が初盆ではない家であるからそうなのだろう
施餓鬼がなかった2年の間のことだろう

やはり、あそこの家が・・というところもあったが(日下)
全く訃報を知らない家もあった(2軒)
藤田というのも知らないし(これは親戚か)

しかし、こういうのも困るなあ
もう1~2年経っているのに今更感がすごい


・・・・・・・・・・

14時ごろ突然誰かが来たと思ったら
施餓鬼の菓子のすそわけー
あーそうか、皆先に帰ってしまうもんね
当番の人、大変だなあ
菓子の山は崩せないし
でも、ここに住んでいない人はどうするのかな

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