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体調のこととか、思い出とか
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〇猛暑等で野菜ができなかった
植えたピーマンも猛暑でできず、ナスはサルに食われた
里芋の葉も枯れて育たず1枚の大きな葉がない

→仕方がないので里芋の葉は中ぐらいの3枚でカバーした
初めて野菜のお供えセットをスーパーで買って冷蔵庫で保管していたが
ほおずきがカビていたのと、ささげが結び1本だったので家の2本を足した
ちなみにネコが里芋の葉を食べてゲロった
住職の帰ったあとでよかった(ーー;)

〇お盆に台風直撃
お盆の準備と台風の備え両方と
住職が台風の中どう来るかによって準備もちがう
縁側から入るのか玄関からか
玄関だと玄関から居間も全部片付けないと(ごまかせない)
掃除の範囲が広がる
花も台風前に用意しないといけないが猛暑なので早すぎるとしおれる
ネコがいるので屋内での保管も難しい

→雨戸を開けたり閉めたりしていた
幸い住職が来た時は雨がやんでいたので、開けていたけど
蒸し蒸ししていたので、来るまで居間と仏間の部屋を冷房と扇風機で冷やしていた
(前日からつけっぱなし。そこで寝ているから問題なし)

→花は近所のおばさんが今回はもってきてくれなかったので
事前に槇など緑のものを切って置きバケツで保管
墓参りの当日(13日)と家の参り当日(14日)の早朝に早起きして
自分が育てた千日紅と百日草、ロシアンセージ、それと西に畑に勝手生えている(母が植えた?)薄紫の花をつけたした
(ロシアンセージ、今年は梅雨が長くて咲くのが遅れていたかも?)
14日は台風接近で雨がちだったので、テラスでネコが寝ていたのでよかった

〇住職のご家族が亡くなったことを知らず
しかも間がらが微妙なので香典をどうしようか迷うことになった

→父の備忘録には(娘ではないが)住職やその妻、子供の祝いなどの時に渡していたもよう。
ただし両親の個人的なつきあいがあったかもしれないが、そのへんはわからない
亡き父の葬儀に5千円いただいたが、あちらは住職でこちらは檀家だから同じではない気がする
かといって、故人とはなんのつきあいも顔も知らない。
3千円にしたいが、今後のつきあいもあるので、盆の布施と同時に「香典」として5千円渡した。
後日会葬御礼を見てわかったが、若さんが喪主で若さんは入り婿ではなかった。
苗字が別。つまり同居してなくて嫁に出た娘婿だった。寺へのつもりが若さんの家に出したみたいなもの。だったら出さなくてもよかったかも??


〇上記のことのせいか、今回は若さんが来なかった
よって、用意していた読経の布施、住職2千円。若さん千円の千円分ういた
来年も一人だったら2千円だけにしよう

・・・ていうか、若さん続けることができるのだろうか


〇姉と接しないおかげで
墓の掃除やら花を先にするようになったのはいいことだ

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