忍者ブログ
体調のこととか、思い出とか
Admin / Write / Res
[127]  [128]  [129]  [130]  [131]  [132]  [133]  [134]  [135]  [136]  [137
iPhoneの場合は、 プロファイルをダウンロードしてインストールすることで設定が完了します。 一方、Androidの場合は、設定アプリからAPN情報を手動で入力する必要があります なので、iPhoneの場合は、WiFi環境があるところでないといけないのか~ 誰かにテザリングしてもらうか、公衆WiFiを使用するしか無い ああ、めんどうくさいなあ

拍手

PR
SIMカードを入れ替えても
端末内のデータは消えない
IMカードには通信や通話に必要な加入者を識別するための情報が記録されていますが、
それらとは別に写真・動画・電話帳などのデータは端末内(もしくはSDカードやクラウドサービス)に保存されています。
SIMカードの入れ替えにより、留守番電話のメッセージが聞けなくなる可能性が指摘されていますが、写真などの端末内に保存されているデータが消える心配は基本的に少ないといわれています。

拍手

最新OSが利用できなくなってから数年経つと、非対応のアプリが増えてきます。
最新でLINEの場合
iOS 15.1以上
Andrioid 9.1以上

OSがアップデートされなくなると、
脆弱性に対応できずセキュリティリスクが高まります。
ただし最新OSが利用できなくなってから 1、2年間は
最低限のセキュリティアップデートが続く場合が多い
最新OSがサポートされる期間は、メーカーによって異なります。
iPhoneのサポート期間は5、6年間、
 Androidスマホのサポート期間は2~4年間ほどです。

近年はAndroidスマホのサポート期間が伸びており、
iPhone 5.6年
Galaxy S21 5G以降:約4年間
Google Pixel 8 以降:7年間
Google Pixel 6以降:5年間
その他2~3年

ソニーのエクスペリアも2~3年て高いのに短い

OPPO OSサポート初出荷から3年(中国)
Redmi Note 14 6年に(2025.2)Xiaomi(シャオミ)中国

(だから2年ごとに買い替えか~
まあ、PCも5年ごとって言うけど、更新できてるから10年使ってるけどな
サポートが長い分高いのか
じゃあ、2年で110円でもいいかもな)
ガラケーなんか16年持ってるのに

セキュリティアップデートや修理サポートは続く場合が多い
です。 Phoneの場合、販売終了から5年ほどは公式修理が受けられます。
サポート終了から2年が寿命の目安
サポート終了後でも、通話だけなら基本的に使用はできるけど
セキュリティに注意(SMSとかメールとか)
あと契約ができない通話プランもあるらしい

知恵袋より
切れても通話だけできますか?の質問に
古いスマホを音声通話の専用機として運用するのはやはり危険なことでしょうか。

2024.10の記事
  • Apple:非公開(直近では7年間のOSアップデート)
  • サムスン電子:7年(2024年以降のGalaxy Sシリーズ、Fold、Flipシリーズに限る)
  • Google:7年(Pixel 8以降)
  • Xiaomi:4回(グローバルモデル、セキュリティアップデートは5年)
  • OPPO:4回(グローバルモデル、セキュリティアップデートは5年)
  • HONOR:4回(グローバルモデル、セキュリティアップデートは5年)
  • シャープ:3回(セキュリティアップデートは5年)
  • ソニー:3回(セキュリティアップデートは4年)
  • モトローラ:3回(セキュリティアップデートは4年)
  • FCNT:3回(セキュリティアップデートは4年)
  • ASUS:2回(セキュリティアップデートは4年)
  • ZTE:非公表
  • 京セラ:非公表
  • 参考:Huawei:6回以上(HarmonyOSアップデートを含む)

拍手

https://mobile-com.ne.jp/ranking/sumaho-buy-warning/

スマホには情報処理を行う「CPU」と、
グラフィックの描画を計算する「GPU」などが集約された
「SoC(System on a Chip)」が入っています

ハイエンドモデル
▼ゲームなども快適に楽しみたい人向け
メモリ:12GB~16GB
ストレージ:256GB以上
4,000~5,000mAh以上のバッテリーならOK
最大2~3回のOSアップデート

ミドルレンジモデル
▼SNSやブラウザ、マップなどを活用したい人向け
メモリ:6GB~8GB
ストレージ:128GB以上
4,000~5,000mAh以上のバッテリーならOK
最大1~3回のOSアップデート

エントリーモデル
▼LINEや電話、メールなどのライトユーザー向け
メモリ:3GB~4GB
ストレージ:64GB以上
3,000mAh~5,000mAh以上のバッテリーならOK
OSアップデート保証無しの場合が多い

メモリ
スペック表には「RAM(Random Access Memory)」と表記され、
複数のアプリを立ち上げたときにメモリが大きいほど快適に動作します。
ストレージ
ストレージ容量は、写真や動画、アプリなどのデータを保管できる容量を意味します
スペック表には「ROM(Read Only Memory)」と表記され、この容量が大きいほどたくさんのデータをスマホに保管できます。

Androidならメモリ6GB以上、ストレージ128GB以上、
iPhoneならメモリ4GB以上、ストレージ128GB以上を目安に選んでみて下さい。
スペックが高くなるほどバッテリー消費が激しくなり、バッテリーの容量が大きくないと持ちが悪くなります

モバイルバッテリーを持ち運んで都度充電することもできますが、モバイルバッテリー自体を充電したり持ち運ぶ手間が発生します。充電する回数が増えるとバッテリーも消耗してしまうので、あまりいい方法ではありません。カメラやゲームなどの消費の激しい使い方をする人でなければ、バッテリー持ちのいい機種に買い替えたほうが快適に使えると思います

ハイエンドモデルでは、複数回のOSアップデートを保証しているメーカーもありますが、ミドルレンジやエントリーモデルは回数が減っている事が多いです。

メーカーやキャリアの意向によっても異なりますが、AndroidのスマホはOSアップデートを長く行わない機種もまだまだ多く存在します。
価格の安いエントリーモデルは、OSアップデートを早く打ち切られる事が多く、長期の利用には向いていません。AppleやGoogleのように、ソフトとハードを同じ会社が一緒に作っている場合は、他のメーカーよりも長くサポートが受けられます

ハイエンドモデル 9万円台~20万円程度
ミドルレンジモデル 3万円台~9万円程度
エントリーモデル 1万円台~3万円程度

エントリーモデルは、低価格で手に取りやすく「初心者向け」として売り場に並んでいる事が多いですが、初心者こそスペックに余裕を持って選んだほうが一台を長く使えると思います。スペックが低い機種は、自分が求める性能を満たしているか見極めなければならず、意外と選ぶのが難しい”上級者向け”だと思います。価格だけを見て選ぶと、動作が遅くて後悔することもあるため要注意です。


拍手

PCも補償つけてないのに?
まあ、持ち運ぶから落としたり紛失したりするしね

知恵袋より
5万以下のスマホならガラスフィルムとケースをつけさせるならいらないと思います。 まあ紛失の場合は防げないけど破損は大体防げるので

特にAppleCare+は費用が高いので慎重に検討する必要があります。
月額で500円以下のモバイル保険なら加入しておいてもいいでしょう。
いずれにしても使用中に故障も過失による損傷がなければ全くの無駄金です。
でも保険の性質(損得勘定では無い)を考えれば
費用と相談して判断するしかありません。 ざっくりいうとヘビーユーザーや扱いの雑な人は加入する、
ライトユーザーや扱いが丁寧な人は不要、というところでしょうか。 AppleCare+の場合は加入中なら年2回までバッテリー交換無償ですが、
そんなにバッテリー劣化する使い方は相当な猛者ですし、
2年に1回のバッテリー交換するとしたら都度修理費払ったほうがいいですよね。 企業が延長保証や保険やるかというと儲かるからです。
企業が儲かるということはユーザーは損をするということです。 あと補償の条件はしっかり見ておいたほうがいいです。

壊したり、故障したら買い換えればいいというなら必要なし。 エントリースマホなど価格の安いスマホなら入らなくても良いとは思います

少なくとも分割払い中は必要性が高いかと

拍手

♥ ブログ内検索 ♥
♥ プロフィール ♥
HN:
むーむー
性別:
非公開
♥ RSS ♥
♥ P R ♥

Copyright (c)ないしょ All Rights Reserved.
Photo material by Kun  Material by MARIA  Template by tsukika


忍者ブログ [PR]