また、切手や郵便代、書留代も通信費に仕分けて下さい。
ワークスはオンライン上で仕事を進めるので、使用した分を経費に計上できます。
インターネットやスマートフォンを仕事とプライベートで兼用している方は、
家事按分を使って経費を計算します。仕事の種類によって按分割合は変わりますが、
1ヶ月の使用日数や使用時間を目安に経費を計算して下さい。
例えば、1ヶ月のインターネット料金が5,000円で仕事で使用した分が20%なら、
1,000円を経費として申告します。それぞれの働き方に合わせて、
通信費を経費に計上して下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と書いてあるところもあれば・・・
通信費に関しては「常時接続環境」であれば丸ごと経費で計上しています。
CWでのお仕事のある意味「いつ何時連絡が来るかわからない」ので月額料金を計上すれば良いのでは、と
確定申告では、
仕事関連の出費は経費として認められると国税庁のホームページで明記されているため、クラウドワークスの手数料もその対象に含まれます。
そのため、クラウドワークスでかかった手数料はきちんと記録して、
確定申告で経費として計上しましょう。
(相談所より)
報酬欄上段の金額とカッコ内の金額との差額が、
手数料(システム利用料)です。必要経費になります。
「振込み時に手数料がかかった」という証拠(?)、
クイック出勤時の細かい金額はどこのページに記載されているのでしょうか?
→特に証明書などはありませんが、記帳しておき、
確定申告時には必要経費として申告すれば通ると思います。
・・・・・・・・・
「報酬」のタブで例えば
60,060円
(77,000円)
となっている場合、
クライアントが支払った額 / 77,000円
CWシステム利用手数料 / 16,940円
ワーカーの手取り / 60,060円 という意味です。
ここからさらに振込手数料500円引かれて実際に振り込まれた額が59,560円だった場合、
会計の1つのやり方として、以下の様に
売上 / 77,000円
経費 / 16,940円
経費 / 500円
このようにクライアントの支払額を売上として計上し、
システム手数料と振込手数料を経費として計上する方法があります。(これで所得は差引59,560円となります。(売上ー経費=所得))「システム手数料を経費に算入できる」というのはこういう意味です。
で、別のやり方として、
売上 / 59,560円
と、「口座に振り込まれた額」を売上として計上する方法があります(所得=59,560円。
(おそらく質問者さんは昨年この方法でやったのではないでしょうか?)
この場合、すでにシステム手数料等は差引かれた上での金額を売上としているので、
ここからさらにシステム手数料&振込手数料を経費計上することはできません。
(それやると要するに経費を二重に計上している状態になり、経費水増しの脱税行為です。)
※上記に2つのやり方を書きましたが、所得は結局同じ額になるので、
所得税額としては変わりないと思いますが、
正しい申告の方法については会計士や税務署などにご確認ください。
・源泉徴収するorしないは、クライアントに事業規模によって決まっている。
(クライアントが源泉徴収義務者として国に届出をしているかどうか?)
(ワーカーの希望で決められない)
・クラウドワークスでは、相手からの要求がない限り、「源泉徴収なし」でよい。
・源泉徴収義務者(国に届出をしている人)は、その手順をよく知っているハズだが。
そうでない人(クラウドワークスのクライアントも含む)は源泉徴収とは何か?やその手順を把握していない場合もあるので、クライアントが言うこと(=誤認識かもしれない)を鵜呑みにように要注意。
・源泉徴収額>所得税 の場合は、
確定申告をすることで、還付金を申請することになる。
・・・・・・・・・・・・
【共通】源泉徴収の設定を変更したい↓
「源泉徴収の設定は、条件変更リクエストより変更が可能です。
なお、報酬のお支払いが完了している場合、お支払い前の状態に戻したり、
源泉徴収の設定をおこなうことはできません。
すでにお支払いいただいている報酬を源泉徴収済みの金額とするか、ご契約の当事者同士でご相談ください。
※コンペ形式とタスク形式は源泉徴収設定できません。」
全ての合計で30万ほどの収入がありました。
この場合は、確定申告は必要なのでしょうか?
また申請する場合、収入の項目は事業所得になるのか、雑所得になるのか教えてください。
税理士の回答
以下の様に合計所得金額が48万円以下であれば、確定申告は不要になります。
収入金額-支出した金額-特別控除額50万円=一時所得
一時所得x1/2=一時所得金額
2. 雑所得(クラウドワークス、メルレ)
収入金額-経費=雑所得金額
3. 1+2=合計所得金額
無職でクラウドワークスで稼ぐ場合、確定申告は青色と白色どちらになるのでしょうか?
あと、年間の所得が38万に届かなくても確定申告していいのでしょうか?
→
今の基礎控除は48万(住民税43万)へ引き上げられましたので、総収入(基本的には他の収入も入れる)がその線以下なら申告不要ですが、したければしてもいいです。
逆に住民税非課税世帯となれば国保税が減額されますので、低収入を申告した方が有利です。
青でも白でも好きなようにすればいいですが、総収入が基礎他、控除以下なら青にするメリットは何もありません。手間が余分にかかるだけ。
・・・・・・・・・・・・
自治体のHPには収入-経費がわかる書類も送付とあったのですが
「分かる」と「証明する」って全然違います。
「分かる」→自分でつけた簡易帳簿でOK。
(簡易帳簿→クラウドワークスの報酬ページからダウンロードして、
エクセル等で弄って合計金額とかを算出したのでOK)
・・・・・・・・・・・
(A)口座に振り込まれた日付は意味がなく、
契約によりお金を得た日(クラウドワークスで言えば検収日)が去年の1/1~12/31の総額です。
詳しくは、上の青いラインの「報酬」で「2023年1月」から「2023年12月」の報酬をExcelで印字して計算してみて下さい。
報酬のExcel画面でいうと、「C金額」と「D源泉徴収税」の12ヶ月分の合計です。
また「D源泉徴収税」分は、クライアントに支払調書か源泉徴収票を受け取る必要がありますが、税務署に確定申告することでこの金額が還付されます。(確定申告時に受け取るための銀行口座の記入が必要)
もし申告する場合、報酬からExcelで印刷する手順はこんな感じです。
【12ヶ月分の報酬の出し方&印刷の手順】
1・「報酬」をクリックし、出てきた「すべてを表示」の箇所を、「2023年1月」にします。
2・「形式を選択して・・・」を「Excelにお使いの方」にする。
3・Excelのダウンロードが右上に表示されたら、ファイルっぽい画像をクリックして「今日」のすぐ下にあるExcel「fees202301・・・」を左側の「デスクトップ」に入れる。
4・デスクトップに移動できたら一旦デスクトップ画面に戻り、「fees202301・・・」を開く。
5・表示がバグって####となっている「E 日時」と「F 振り込み完了日」を、境界線をダブルクリックすることで、きちんと数字表示できる状態にする。
6・Excel画面の上の方にある「検索」をクリックして「印刷プレビューと印刷」にして、印刷画面にしてプリンターで印刷する。
7・印刷が終わったら報酬に戻って1~6まで同じことを「2023年2月」から「2023年12月」まで繰り返し、12ヶ月分を印刷する。
※収入が0の月は印刷などしなくても問題ありません。
・・・・・・・・・・・・・・
クラウドワークス上の「報酬」→「表示切り替え」→「2021年1月」→「形式を選択して…」→「Excel形式」でダウンロード。
そのExcel画面を、※表示になってしまったら日付や金額が見えるように幅を調整し(依頼の件名は途中までで可。金額と日付が重要)、印刷する画面が出たら横になるようにして(縦だと金額などが入りきらないから)印刷。
それを2021年12月分までやる。
12か月分の金額を計算し、これが売上となる。(税務署に持っていくかは別たして、収入の証拠として手元に置いておくのはいいと思います。)
そして預金通帳を確認し、「クラウドワークスへの振り込み手数料」×回数分の金額を、「振り込み手数料」として経費に計上。
使った筆記用具代金や、購入した書籍などがあれば、レシートがあるなら経費として計上。
この状態で確定申告したらどうでしょうか。
もし「売上」から「経費」を差し引いて0になったら、それを見た税務署が今年の副業の収入は0とカウントしてくれると思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.報酬画面で月々の報酬金額がダウンロードできます。
その1月~12月までの分が来年の確定申告にかかる収入です。
よく入金された金額と勘違いする人がいますがあくまでも報酬が確定した金額を計上します。
2.経費はクラウドワークスの手数料は無視していいです。報酬金額には手数料を引いた金額が載るのでそれを収入として計上すれば何も問題はありません。他の経費としては
①振り込まれた際の振込手数料
②仕事をする上でかかった経費 ネットの使用料を経費として計上するのは危険です。クラウドワークスだけの為にネットを使っているわけではないでしょうから。
・・・・・・・・・
報酬内訳画面で月々の報酬金額がエクセルでダウンロードできます。それを1月~12月まで集計します。
そして経費は1月~12月までの振込手数料です。
・・・・・・・・・
「報酬が確定した金額」とは
クラウドワークスの「報酬が確定した金額」は、
クライアントが支払った金額からシステム利用料(手数料)と
消費税が引かれた後の、ワーカーが実際に受け取れる金額(税抜)です。
(つまり出金対象額)
この金額から、さらに源泉徴収(該当する場合)と振込手数料が引かれ、
最終的に銀行口座に振り込まれます。
・・・・・・・・・・・・・・・
無職でクラウドワークスのタスクのみ(雑所得)の収入がある場合、
住民税の申告書では主に以下の欄に記入します。
1. 住民税申告書 記入欄(雑所得・業務)
住民税の申告書(市区町村から郵送されてくる用紙)において、以下の箇所に記入します。
「収入金額等」の欄:「雑所得(その他)」(または「業務」)の項目に、
1年間のタスク合計報酬額(税込)を記入。
- 「所得金額」の欄:
計算式:所得金額 = 年間収入(タスク報酬合計) - 必要経費(振込手数料等) ※事業として継続的に行っていないタスク形式(単発の作業)であれば、所得の種類は「雑所得」に該当します。
電気屋さんのサイトより
https://anshin-denki.com/column036.html#:~:text=%E9%9B%BB%E6%B0%97%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E3%81%AF%E3%80%81%E4%B8%BB%E3%81%AB%EF%BC%93kw%20%E5%85%85%E9%9B%BB%E3%81%8C%E4%B8%BB%E6%B5%81%EF%BC%81&text=%E5%87%BA%E5%8A%9B%E3%81%AF%E3%80%8C200V%C3%9715A,%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
普通充電」遅い→
主に200V 3~6kw 程度の出力で、ゆっくり充電する方式。自宅充電も普通充電です。
「急速充電」早い→
主に直流電源20~50kw 程度の出力で、 充電口はチャデモ(CHAdeMO)規格。
高速道路のSA・PA、道の駅、車の販売店に設置してある大きな充電設備。
「自宅充電」は、電気自動車 (EV・PHEV)のメリットのひとつでもありますが、同時にご自宅の電気の契約を見直す必要があります。
電力会社の契約アンペアを上げる、現状維持するなど、家族構成、生活スタイルに合わせた適正な電気プランを、工事と同時に進めて行く必要があります。充電コンセント+電気の契約アンペア相談をして下さい!
- 充電コンセントを設置する位置、電源配線ルートの検討
・分電盤から配線する ・スマートメーターから分岐する - 分電盤に、専用回路の空きスペーがあるか
- 電気の契約の確認見直しが必要か・電力会社はどこか? ・契約アンペア数は?
- 車の充電設備の仕様の確認
100V は充電時間がかかるので、断然200V 充電がオススメです!
出力は「200V×15A=3kW」が主流ですが、最近では「200V×30A=6kW」を超える高出力タイプの普通充電器も増えてきています。
ただし、高出力の普通充電を行うには、車両側が対応している必要があります。
高出力になれば当然、電気の契約アンペア数も上がります。
自宅充電200V の3kw 充電1時間あたりの航続距離の目安は、20Km です(車のよって異なります)。個人的な感想ですが、200V の3kw 充電で十分です
たとえば、40A と記載されている分電盤では、
一度に40 アンペア、つまり4kW(4000W)までの電気しか使えません。
電中でも家で使える電流が増えて、より安心なのは、契約アンペア数+3kVA(+30 アンペア)。
表から、3段階 契約アンペア数をアップ!40A 契約を8kVA 契約にすると、充電中に使えるのはアンペア数は48A になります。基本力金は、約1,200 円高くなります。契約アンペアの変更は、毎月の電気の基本料金が、10 アンペアにつき約300 円あがります(電力会社のプランにより異なります)」
とにかく、めちゃ必要ということはわかっta.
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(EV)
電気自動車を自宅で充電する場合の料金は、1回あたり1,000円〜2,000円程度です。 充電にかかる料金は、自宅で契約する月々の電気代に加算されます。
EVを駆動させるリチウムイオン電池は、一般的に「8年または走行距離16万km」が寿命の目安とされます。 ただし、電気自動車メーカーによって保証内容は異なり、メーカーの中には「8年または走行距離24万km」を保証しているところもあります。
エンジンが重いため、タイヤの摩耗も激しいらしい
