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体調のこととか、思い出とか
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健康食品??
ヒバマタフコース

「ヒバマタ(Fucus)という海藻の細胞壁多糖類であり昆布のねばねば成分としても知られるフコイダン(Fucoidan)で発見された」らしい

ケトン食
がんというよりも、てんかんの食事?糖質制限と脂肪?

乳酸オリゴマー(CPL?)
がん抑制
免疫食品 500g5万円!?

中山栄基とマグマン

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注意すべき飲み合わせ

血液サラサラの抗凝血剤のワルファレン→作用を増強
リウマチ薬のリウマレックス→作用を強化
躁病薬のリーマス?→リチウム中毒
キノロン系抗菌薬→痙攣誘発増強
糖尿病薬→血糖値高価増強
チアジド系の利尿

服用すべきでない方

アスピリン喘息の方
胃潰瘍、消化性潰瘍治療中や既往症のある方

ロキソニンは比較的胃腸への副作用が軽減されているが負担がないわけではない
できるだけコップ1杯の水で飲むこと

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血液検査でのフェリチンが気になったので
調べてみた。

フェリチン
血液中に含まれるたんぱく質の1種。
白血病や骨髄腫などの造血系の腫瘍で陽性になる確率が高いもの、肝臓がん、膵臓がん、大腸がんなど多くのがんで高値になるために、臓器や部位を特定することはできません。
またフェリチンは、体内の鉄と結合しているたんぱくなので、鉄欠乏症貧血では低値になります。ほかの血液検査と組み合わせてがんのスクリーニング(ふるい分け)検査やがんの経過観察に用いられるほか、体内貯蔵鉄量の状態を大まかに推定するためにも利用されます。
基準値が男性と女性とで大きく差があるのは、女性の場合月経による鉄喪失があるため、もとより貯蔵鉄量に差異があるからです。したがって、閉経後の女性は男性の値に近づいていきます。
フェリチンが陽性を示す確率が高いのは、白血病、肝臓がん、膵臓がん、腎臓がん、卵巣がん、慢性の炎症がある場合などです。
また、肺がん、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫なども疑われます。

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胃がんの兆候(闘病ブログより)

初期症状はない
健康診断や人間ドッグでひっかかり要検査

胸のむかつき・お腹の張等(逆流性食道炎に似ているところもある)
胃痛(胃潰瘍にもある)
下痢(消化が悪くなっている)
貧血(胃から出血?)

胃カメラのこと
鼻は比較的楽だが、見るだけで処置はできない。
口は細胞もとれる

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Q&Aより

「慢性胃炎とほぼ同じ意味合いの言葉で加齢に伴って、
その程度の差こそあれ、誰にでも起こる得る胃の粘膜の変化のこと」らしい。
(胃の老化と言ってもいいぐらい)とのこと

「萎縮性胃炎には、大きく分けて、2つのタイプが存在
1つは「自己免疫性胃炎」と呼ばれるもの
胃の真ん中の部分を中心として広範囲で萎縮が広がり、
主に酸を出す壁細胞という細胞が減少していく。
その進行した姿が腸上皮化生で、これは自分の細胞に対する抗体が出来ることによる病気で、一種の自己免疫疾患。
「悪性貧血」という貧血を伴い、カルチノイドという腫瘍を、誘発し易いのもその特徴。
このタイプの胃炎は、海外には比較的多く、日本では非常に稀だと言われている」らしい。

もう1つは「多巣性萎縮性胃炎」と呼ばれ、萎縮はまず大抵胃の出口の付近から始まり、進行と共に、次第に胃の上の方へと上がっていく。
進行すれば胃の全体に広がり、腸上皮化生が見られるようになる。
萎縮の進行した粘膜には遺伝子異常が起こり、これが胃癌の大きな原因の1つと言わ れている。
このタイプの萎縮性胃炎が、現実的には日本人の萎縮性胃炎の殆ど」らしい。

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